エコペンとは?

エコペン!(エコロジーペンギン)

・光合成ができるペンギンのような生物

・なんでもたべる

・水と光があればどこにでも生息

・人間の食べ物に興味がある

・環境や食べ物、育て方で色や葉が違う

・大小様々でいろんな種類のエコペンが存在する


エコペン図鑑

まだまだ発見されてないエコペン・日々の生活で変化しているエコペンはたくさんおります。新しいエコペンが発見され・生態が分かり次第、どんどん追記していきたいと思います。

ノーマルタイプ(植物)

一般的にエコペンといったらこの子。土の中からひょっこり出てきたり、観葉植物のように、鉢に入れて育てられたり、どこにでもいる。

ウォータープラントタイプ(水草)

水辺や水中を好んで生息する。池などで泳いでいたり、金魚鉢で、金魚と一緒に育てられたりもする。頭には水草が生えている。

フラワータイプ(花)

花が多い場所を好む。花壇(花の咲く鉢)や花瓶の近くで育てるととても喜ぶ。頭にはお花が咲いている。


フルーツタイプ(果物)

果物が大好きで果樹やフルーツ畑の近くに生息する。エコペンの中では活発なタイプ。出荷箱や売り場に紛れ込むことも。

ベジタブルタイプ(野菜)

畑など野菜の近くでのんびりしている。野菜の肥料の影響かツヤツヤでどっしり、性格はのんびりした子が多い。間違えて収穫される事も多い。

シードタイプ(種)

生まれたてのエコペン。頭には基本何も生えてないが、綿毛が生えているタイプは遠くへ飛んでいき、住む場所を決める事ができる。


つまみぐいタイプ(ケーキ)

人間のおやつの味を知ってしまったエコペン。一度味を占めるとつまみぐいが多くなる。食べきれなかった部分を持ち帰る習性があり、ケーキの残りのクリームと苺を頭にのせている様子。

変身タイプ(河童)

河童にあこがれて河童の格好をしているエコペン。柳の下工房のある遠野市には河童がくらしているとかいないとか。背負っているのはメロンパンとの説もある。

つまみぐいタイプ(たこ焼き)

たこ焼きの味を知ってしまったエコペン。一番大好きなのは中のタコ。周りの生地部分も食べるけど、着てみたらなかなか快適だったので非常食兼スーツとして着用。


つまみぐいタイプ(海老フライ)

海老が好きなエコペン。海老だけを食べすすめてるうちにフライの中に入り込んでこうなった。皿の上に居るのでよく食べられそうになる。ピンチの時はぬぎすてて逃げる。

オオア(メンタルダウン系)

エコペンが本や環境に影響されてメンタルがダウンしてしまってる状態の事をオオアと呼び、鳴き声もオオアである。生みの親:めきさん

詳細はこちら

http://privatter.net/p/1675568

ふたばにゃんこ(保護者)

とある家でエコペンと一緒に飼われているにゃんこ。エコペンがつまみぐいや脱走をしないように見張っている。遊び相手でもあり、一応なかよし。捕食はしない。たぶん。